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うみさまより。

考えたこととか、感じたこととか、性行為への情熱を残したい。 技術ブログ:http://qiita.com/umisama

高専カンファレンス 5thパーティーに参加した。

高専カンファレンス 五周年パーティーに参加した。 感想とか思ったことを書く。

五周年に寄せて

高専カンファが五周年らしい。 僕が初めて参加したのが09年末の011長野だから、それからでだって3年半経っている。凄い。長い。

コミュニティとしての側面が大きいのが、高専カンファの特徴じゃないだろうか。それに、高専一世代の継続のたまものだろうか、集う年代にも厚みがある。
# これは僕にとって最初の頃の高専カンファと比べても、そう思う。
今のバランスはとてもよいと感じていて、これからも面白いことがたくさん起こりそうなコミュニティだ。

僕はこの繋がりの中で多くの友人を獲得したし、様々なチャンスを頂いた。 間違いなく、僕の人生を豊かにしてくれた要素の一つである。 本当にありがとうございます。

そして、五周年おめでとうございます。

僕と高専カンファ

思いついたので、僕と高専カンファレンスの関係を振りかえる。 初めて「高専カンファレンス」に参加したのは011長野で、一回目の四年生の頃だ。
確かセキュリティ&プログラミングキャンプで知り合った@kitokeyが参加すると言ってたのをtwitterで見たから、だったと思う。ついでなので、なんか学校での活動云々を発表した記憶もある。 # 当時の僕は学校を一年間サボっていたので、ヒマがあった。

その後、015奈良や019京都なんかに行った。どれも誰と何を話したのか、そこそこ覚えている程度に刺激的イベントだった。

主催者として

主催側として、カンファの運営もなんどか。 特に022神戸は実行委員長として、初めて主催者側になった。僕は50人規模のイベントを運営するのは初めてで、イロイロと混乱したが「まぁなんとかなるな。少なくとも人は死ななかった。」という自信がついた。

あとは042関西も比較的深く関わった開催だったとおもう。
心に残っていることは様々あるが、ココにどう書けばいいかわからない。

まとめ

よくわからないけれど、全体を通じてよいイベント/コミュニティだと思う。
僕はこのコミュニティを通じてイロイロな経験をしたし、これからもこういう経験をする高専生を囲う場であって欲しい。

そうそう、そういう意味では、母校の神戸高専に「高専カンファ」を含む外部への参加という文化が根付きかけているんですよね。これがとても良かったぁと思うこの頃です。 # KCCTでこの文化の種を撒いたのは僕であると、勝手に自負していたりもします。

何が書きたかったのかわからなくなったけど、書いたのでとりあえず投稿ボタンを押します。